2013年11月30日土曜日

六本木レキシントン・クイーン

スクエアビルを中心としたディスコ過密エリアに存在し
日本の好景気から金に任せて呼んだ外タレは
必ず来店する有名店です。



それ目当ての女子
その女子目当ての野郎

と階層的な客層が
ある意味時代を反映しています。
(カノッサの屈辱!的にはバブルカースト制度と呼べるか?)

欲望にストレートなのが判りやすく
現在と比べて健全?とも感じてしまいます。
(携帯、メールなんて小道具は存在しない訳ですから)

たいした画像が残っていないので悪しからず



ダンスフロアは結構地味です。




ライティングにて印象が替わります。



大して変わりませんが一応掲載。









しかし、長い年月が流れ・・・




ある意味まんまの雰囲気で現存



店の志向も相変わらずのようで立派!です。



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